NASAが開発した100万円の時計!一日見ても飽きない魅力は?

NASAが開発した100万円の時計!一日見ても飽きない魅力は?

ペロ太

墨汁がうにょうにょと生きているみたいに、動く時計 「Ferrolic(フェロイック)」 をご紹介!

このオモシロ動きを実現させてるのは、NASAが1963年に開発した磁性流体(ferrofluid)という物質を使ってこのウニョウニョ感をだしてるみたいやね

クマーにゃ

これいいな♪

ディズニーのアニメーションにヒントを得て自然に近い動きを目指したとのことですが、私はジブリの「となりのトトロ」に出てくる「まっくろくろすけ」に見えた

ペロ太

あぁ どこかで見た事あると思ったらそれか

「ススワタリ」さんやな

そんな風に動いてる秘密が、磁力の引力でこのうにょり感を出していて色々な形に変化できるのが特徴です

別名では「砂鉄のような液体」と呼ばれている物質やね

その磁力とこの磁性流体(ferrofluid)が引き合って、このうにょったアニメーションが実現されているようです

クマーにゃ

なるほどね

磁石で動かした砂鉄の動きを見るのも生きている感じがして面白いですが、これも同じような感覚なのでしょうね

この時計欲しいな

ペロ太

そうでしょう

欲しいでしょう

とってもお買い得なので、是非買って下さい!

8300ドル(約100万円)で買えるそうなんで、是非おすすめするよ

あーなんて安いんだ

お買い得!

し・か・も・世界24台限定だから急がないと無くなるぞ!!!!

クマーにゃ

ええ・・・

高すぎるよ・・・

クマーにゃ

でも、今後安価で獲得できるように量産体制を整える方向性に持っていくそうだから、そうなれば安くてに入るかもしれませんね

ペロ太

開発した会社も希少価値があるとして、この値段に設定したようで、この売上は今後の開発費に注がれるようです

なので、成功した暁にはロフトや東急ハンズといった量販店に安価で並び日がくるかもしらんね

クマーにゃ

早く来てほしいな♪

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